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完成平面図の作成に関するQ&A

道路工事完成図等チェックプログラム Ver.3.0に関する質問と回答をご紹介します。
(下記のリンクをクリックすると該当するQ&Aをご確認いただけます)

インストールに関するQ&A
チェックプログラムのエラーに関するQ&A

インストールに関するQ&A
ヘルプデスクに寄せられた質問から、よくある質問と回答を紹介します。
No. 質 問 回 答 参 照
1
ダウンロードしたチェックプログラムのファイルを開きましたが、 「ファイル全体を読込むことが出来ませんでした。」 というメッセージが表示されます。 ダウンロードされたファイルをそのままWORDやEXCEL等の一般ソフトで開いて利用することはできません。 エラーが発生します。
道路工事完成図等チェックプログラムは、インストーラとマニュアル等をlzh形式で圧縮して配布しております。 まず、ダウンロードしたファイルを解凍し、チェックプログラムをインストールしてからご利用願います。 lzh形式のファイルの解凍には、フリーウエア等として配布されている圧縮解凍ソフト等をご利用ください。 標準的なソフトであれば基本的に問題なく解凍できると思います。例えば、下記のサイトから入手して下さい。
・窓の杜
http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/
・書庫ファイルの解凍方法
http://www.kent-web.com/pubc/kaito.html
解凍すると「インストーラ」フォルダと「マニュアル」フォルダが作成されます。
「インストーラ」フォルダの中にあるsetup.exeを起動し、チェックプログラムをPCにインストールしてください。
インストールの詳細については、インストーラに同封されているマニュアルをご参照ください。
2
「インストーラ」フォルダにあるsetup.exeが起動しません setup.exeファイルに異常があるものと思われます。セットアップファイルsetup.exeが起動しない場合は、チェックプログラムのダウンロードが正常に行われなかった可能性が疑われます。 お手数ですが、作成支援サイトから再度チェックプログラムをダウンロード してからインストールを行ってください。
3
「インストーラ」フォルダにあるsetup.exeを起動しましたが、 「ディスクを挿入してください。」 というメッセージが表示され、インストールできません 下記のいずれかで対応してください。

【考えられる要因と対処方法1】
チェックプログラムのインストーラ(setup.exe)を保存しているフォルダのパス (ファイルの保存場所を表す文字列)の文字数が長い(階層が深い)ことが原因で、 インストールができなくなっている可能性が疑われます。
setup.exeの保存されたフォルダ(「インストーラ」フォルダ)を今より浅い階層のフォルダに移動するか、 フォルダ名を短く(パスを短く)してから、再度インストールしてみてください。
パスの文字が半角で100文字以下であれば、ほぼ問題なくインストールできることを確認しています。 作成支援サイトからダウンロードした圧縮ファイルを、デスクトップに解凍し、 そのままのフォルダ構成でsetup.exe を起動すれば、パスが100文字を超えることはありません。

【考えられる要因と対処方法2】
「インストーラ」フォルダに含まれるCdrwChecker.CABというファイルが無いか、異常がある可能性があります。 原因としてチェックプログラムのダウンロードが正常に行われなかった可能性が疑われますので、お手数ですが、 作成支援サイトから再度チェックプログラムをダウンロードしてからインストールを行ってください。
4
「インストーラ」フォルダにあるsetup.exeを起動しましたが、「セットアップは’***(ここにはパスが表示される)***SETUP.LST’を見つけられません。セットアップを中止します。」 というメッセージが表示され、インストールできません 「インストーラ」フォルダに含まれるSETUP.LSTというファイルが無い可能性があります。 原因としてチェックプログラムのダウンロードが正常に行われなかった可能性が疑われますので、 お手数ですが、作成支援サイトから再度チェックプログラムをダウンロードしてからインストールを行ってください。
5
「インストーラ」フォルダにあるsetup.exeを起動しましたが、 「次のファイルがオープンできません:***(ここにはパスが表示される)***,SETUP.LSTファイルがコピーされませんでした。 セットアップを継続できません。」というメッセージが表示され、インストールできません チェックプログラムのインストーラ(setup.exe)を保存しているフォルダのパス (ファイルの保存場所を表す文字列)の文字数が長い(階層が深い)ことが原因で、 インストールができなくなっている可能性が疑われます。
setup.exeの保存されたフォルダ(「インストーラ」フォルダ)を今より浅い階層のフォルダに移動するか、 フォルダ名を短く(パスを短く)してから、再度インストールしてみてください。
パスの文字が半角で100文字以下であれば、ほぼ問題なくインストールできることを確認しています。 作成支援サイトからダウンロードした圧縮ファイルを、デスクトップに解凍し、 そのままのフォルダ構成でsetup.exe を起動すれば、パスが100文字を超えることはありません。
6
「道路工事完成図等チェックプログラムVer***セットアップは中断されました。 コピーされていないファイルがあります。セットアップするにはもう一度最初から道路工事完成図等チェックプログラムVer***セットアップを実行してください」 というメッセージが表示され、インストールできません

※***はチェックプログラムのバージョンを表します。
おそらく、途中で「インストール開始ボタン」ではなく「インストール終了ボタン」をクリックしてしまったことが原因であると考えられます。
チェックプログラムのインストールの際には「インストール開始ボタン(PCの大きなアイコン)」をクリックして、 インストールを開始していただくようお願い致します。
7
「システムにある一部のファイルが最新でないので続行できません」 というメッセージが表示され再起動を行いますが、何度再起動を行っても状況が変わらず、 インストールできません Windowsの再起動を何度行っても、このエラーが発生してインストールが完了しない場合は、 Windows Updateによるシステムの更新が必要となっている可能性があります。
まず、Windows Updateを行い、それからチェックプログラムのセットアップを行ってください。 Windows Updateについては、Internet Explorerの[ツール]メニューから行っていただくか、 [スタート]メニューの[すべてのプログラム]から行ってください。
8
チェックプログラムのインストールが終了しましたが、 チェックプログラムが起動しません 下記のいずれかで対応して下さい。

【考えられる要因と対処方法1】
チェックプログラム自体のインストールが正常に行われなかった可能性が疑われます。
お手数ですが一度チェックプログラムをアンインストールした後、再度インストールを行ってください。
なお、アンインストールの方法は、インストールを実行する「setup.exe」と同じフォルダにある 「はじめにお読みください.txt」に記載されています。参考にしてください。

【考えられる要因と対処方法2】
チェックプログラムを実行するのに必要なJavaソフトウエアがインストールされていないか、 古いバージョンのJavaソフトウエアがインストールされていることが主な原因と考えられます。 チェックプログラムの利用マニュアルに従い必要なバージョンのJavaソフトウエアをインストールしてから、 チェックプログラムを起動してください。
9
必要なバージョン(JRE1.4.2以降)のJavaソフトウエアをインストールしましたが、 チェックプログラムが起動しません 下記のいずれかで対応してください。

【考えられる要因と対処方法1】
Javaソフトウエアのインストールが正常に終了していない可能性があります。 お手数ですが、Javaソフトウエアを再インストールしてから、チェックプログラムを起動してください。

【考えられる要因と対処方法2】
何らかの理由(例えば、Javaソフトウエアを利用するその他のソフトウエアの安定動作)のため、 古いバージョンのJavaソフトウエアを利用する設定にしている可能性があります。

実際に利用しているJavaソフトウエアのバージョンを、コマンドプロンプトを起動して次のように確認して下さい。

・コマンドプロンプトを起動してください。
[スタート]メニューから[ファイル名を指定して実行]を選択ファイル名を指定して実行画面のテキストボックスに、
  cmd
と入力してOKボタンを押す。

・「>」の記号の後に下記コマンドを入力しEnterキーを押してください。
java -version 
(javaの後ろに半角スペースを入れる)

・コマンドプロンプトに、実際に利用されているJavaのバージョンが表示されます。

ここで表示されるJavaソフトウエアのバージョンが新たにインストールしたバージョンのJavaソフトウエアよりも古いバージョンの場合、古いバージョンのJavaソフトウエアを利用するソフトがあるか、またあればそれを削除してよいかを確認してください。
※古いJavaソフトウエアを削除する際は、必ずシステム管理者に確認してください。

◆古いJavaソフトウエアを削除しても問題ない場合
古いバージョン(例えばバージョン1.3.1)のJavaソフトウエアを[プログラムの追加と削除]からアンインストールしてください。
◆古いJavaソフトウエアを削除できない場合
対応方法をご連絡しますので、古いバージョンのJavaソフトウエアを利用しているソフトウエアの名称 (わかる場合)と、Windowsのバージョンをご連絡ください。

エラー内容に関するQ&A
   道路工事完成図等チェックプログラム Ver.3.0で検出されるエラーを紹介します。
   リンクをクリックするとエラー内容と対応方法が表示されます。
   リンクのないエラーについての対応方法は現在準備中ですので、ヘルプデスクまでお問い合わせください。

   また、各エラーの詳細内容、対応方法は、利用マニュアルの巻末資料1,2をご参照下さい。


エラーメッセージ一覧(チェック1)
分類 エラー番号 エラーメッセージ
プログラム起動エラー E10001 チェックプログラムが正しく起動していません。
E10002 チェックプログラムが正しく起動していません。
対象ファイルの読み込み定義エラー 図形SXF データ(.p21)読込みエラー E21001
W21001
図形データ(.p21)の読込みエラー(P21 共通ライブラリのエラー)が発生しています。
E21002 図形データ(.p21)の図形識別番号が重複しています。
E21003 図形データ(.p21)の地物コードが作成要領で定めるルールに従っていません。
属性XMLデータ(.saf)読込みエラー E22001 属性 XML データ(.saf)の読込みエラーです。
E22002 属性 XML データ(.saf)の読込みエラーです。
E22003 属性 XML データ(.saf)の読込みエラーです。
E22004 属性データの図形識別番号が重複しています。
E22005 属性セット識別番号が重複して定義されています。
E22006 完成平面図の属性セット名称が重複して定義されています。
図形識別番号の整合性エラー E23001
W23001
図形データに対応する属性データがありません。
E23002
W23002
属性データに対応する図形データがありません。
W23003 Target 属性が参照する図形データがありません。
属性付加機構に関するエラー E24001 作成要領で定義された地物が、作図部品または作図グループで作成されています。
E24002 チェック対象図形が、作図部品(ブロック化された図形)に含まれているためレイヤおよび図形の位置が特定できません。
部分図定義に関するエラー E25001 チェック対象図形が作図された部分図がありません。
E25002 チェック対象図形が複数の部分図に作図されています。
E25003 用紙に作図された(部分図に作図されていない)チェック対象図形があります。
E25004 チェック対象図形が作図された部分図の座標系が、数学座標系に設定されています。
完成平面図データの読込みエラー E26001 完成平面図に必要な地物のレイヤがありません。
E26002 完成平面図に必要なレイヤにチェック対象図形がありません。
E26003 作成要領で定義された地物が、正しいレイヤに分類されていません。
E26004 属性XMLデータ(.saf)が作成要領に準拠していません。完成平面図ではない可能性があります。
E26005 作成要領で定義されていない地物名称を持つデータがあります。
E26006 属性XMLデータ(.saf)に記述された完成平面図の属性セット名が統一されていません。(注)SXF Ver.3.0 のみ対象
W26007 完成平面図で作成する主要な取得対象地物のレイヤがありません。データが過不足なく作成されているか確認してください。
W26008 完成平面図のレイヤにチェック対象図形がありません。
図形データに関するエラー 点データに関するエラー E31001 点データを格納するレイヤに、点マーカ以外の属性が付加された図形があります。
W31002 点データの表示設定(マーカコード)が、正しくありません。
E31003 同一レイヤ内の点データが重なっています。
E31004 地物コードを必要とする点マーカの位置に、地物コードが配置されていません。
E31005 地物コードの配置基点の位置に、対応する点マーカがありません。
E31006 1つの点マーカの位置に複数の地物コードが配置されているため、対応する属性データが特定できません。
E31007 1つの地物コードの配置基点に複数の点マーカがあるため、図形の位置が特定できません。
線データに関するエラー E32001 線データを格納するレイヤに、線分、折線、円弧以外の属性が付加された図形があります。
E32002 長さが非常に短い線データ(線分)があります。
E32003 線データ(折線)の読込みエラーです。
E32004 隣合う頂点間の長さが非常に短い線データ(折線)があります。
E32005 自己交差した線データ(折線)があります。
E32006 長さが非常に短い線データ(円弧)があります。
W32007 同一レイヤ内の線データが重なっています。
E32008 長さが非常に短い線データ(クロソイド)があります。
面データに関するエラー E33001 面データを格納するレイヤに、既定義ハッチング以外の属性が付加された図形があります。
E33002 面データが、楕円弧またはスプラインを用いて作成されています。
E33003 面データの読込みエラーです。
E33004 面データの外周形状または中抜き形状に、隣合う頂点間の長さが非常に短い折線が含まれます。
E33005 面データの外周形状または中抜き形状に、長さが非常に短い円弧が含まれます。
E33006 面データの外周形状または中抜き形状が閉じていません。
E33007 自己交差した面データがあります。
E33008 面データの外周形状と中抜き形状が交差しています。
E33009 面データの中抜き形状同士が交差してします。
E33010 面データの読込みエラーです。
W33011 同一レイヤ内の面データが重なっています。
E33012 ユーザによる修正が困難な面データのエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
E33013 ユーザによる修正が困難な面データのエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
E33014 ユーザによる修正が困難な面データのエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
E33015 ユーザによる修正が困難な面データのエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
斜面対策工に関するエラー E34001 斜面対策工レイヤに、点(点マーカ)、線(線分/折線/円弧)、面(既定義ハッチング)以外の属性が付加された図形があります。
道路面地物の形状一致に関するエラー W35001 植栽の面データが歩道部の内側に含まれていません。
W35002 歩道部の面データが植栽の内側に完全に含まれます。
W35003 歩道部の面データが植栽により分断されます。
W35004 道路面地物の面データ同士が重なっています。
W35005 道路面地物の面データ同士が離れています。
E35006 ユーザによる修正が困難な道路面地物のエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
E35007 ユーザによる修正が困難な道路面地物のエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
E35008 ユーザによる修正が困難な道路面地物のエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
E35009 ユーザによる修正が困難な道路面地物のエラーです。
(ヘルプデスクにお問合せください)
属性データに関するエラー E40001 属性の値が入力規則に従っていない、または入力範囲を超えています。
E40002 「設置日」に無効な日付があります。
E40003 「設置日」の日付が設定した時間範囲に含まれていません。
座標値の妥当性に関するエラー W50001 設定した座標範囲の外側に図形があります。
E50002 距離標図形がもつ平面直角座標値と、属性として入力された緯度経度座標値との距離が、10cm 以上離れています。
測定位置の妥当性に関するエラー E60001 測点が道路中心線上に作成されていません。
W60002 測点位置に複数の道路中心線が作成されています。
距離標に関するエラー E70001 距離標が 1 点しか作成されていません。
E70002 距離標のうち最も離れている 2 点間の距離が近すぎます。

エラーメッセージ一覧(チェック2)
分類 エラー番号 エラーメッセージ
対象ファイルの読み込み定義エラー 図形SXF データ(.p21)読込みエラー W221001 属性ファイルに対応する図形ファイルがありません。
識別番号(図形識別番号/地物コード)の整合性エラー E223001
W223001
図形データに対応する属性データがありません。
E223002 属性データに対応する図形データがありません。
部分図定義に関するエラー E225001 チェック対象図形が複数の部分図に作図されています。
E225002 用紙に作図された(部分図に作図されていない)チェック対象図形があります。
W225003 チェック対象図形が作図された部分の座標系が、数学座標系に設定されています。
完成平面図データの読込みエラー E226001 作成要領で定義されていない地物名称を持つデータがあります。
E226002 属性XMLデータ(.saf)に記述された完成平面図の属性セット名が統一されていません。
E226003 工期終了日が設置日に入力されている地物がありません。
図形データに関するエラー@ 点データに関するエラー E231001 点データを格納するレイヤに、点マーカ以外の図形があります。
W231002 点データの表示設定(マーカーコード)が正しくありません。
線データに関するエラー E232001 線データを格納するレイヤに、線分、折線、円弧、クロソイド以外の図形があります。
面データに関するエラー E233001 面データを格納するレイヤに、既定義ハッチング以外の図形があります。
斜面対策工に関するエラー E234001 斜面対策工レイヤに点(点マーカ)、線(線分/折線/円弧)、面(既定義ハッチング)以外の図形があります。
属性データに関するエラー 属性 W240001 属性の値が入力規則に従っていない、または入力範囲を超えています。
図形データに関するエラーA 座標値の妥当性に関するエラー W350001 測点の属性値が、隣り合う測点の属性値と比較して妥当な範囲にありません。
距離標に関するエラー W370001 道路中心線上に作成された距離標の種別が、3(測点代用)になっていません。
W370002 距離程の値と種別の関連性に問題がある距離標があります。
E370003 接頭文字と現旧区分の関連性に問題がある距離標があります。
W370004 距離標の作図個所が、距離標の設置位置と比較して妥当な範囲にありません。
図形データの重なりに関するエラー W380001 地下横断歩道の地下に該当する部分が作成されていません。
E380002 横断歩道橋、地下横断歩道が、道路面地物と重なっていません。
W380003 停止線が作図途中または区画線として作図されている可能性があります。
W380004 区画線または停止線が異なるレイヤで作成されています。
E380005 橋梁が道路面地物と重なっていません。「重なり」の状態である必要があります。
W380006 擁壁が道路面地物と重なっています。「離れ」の状態である必要があります。
W380007 道路支持地物間(橋梁、トンネル、ボックスカルバート、シェッド、シェルター、横断歩道橋、地下横断歩道)が重なっています。「離れ」の状態である必要があります。
W380008 道路関連地物間(切土法面、盛土法面、擁壁)が重なっています。「離れ」の状態である必要があります。
W380009 道路支持地物(橋梁、トンネル、ボックスカルバート、シェッド、シェルター、横断歩道橋、地下横断歩道)が離れています。「内包(接するのみ)」、「重なり」の状態である必要があります。
E380010 区画線、停止線が車道部、車道交差部と離れています。「内包」、「重なり」の状態である必要があります。
E380011 横断歩道が、車道部または車道交差部と離れています。「内包」、「重なり」の状態である必要があります。
作図方法チェック W391001 道路中心線の端点が3 点以上あります。
W391002 道路中心線の作成範囲が正しくない可能性があります。
W391003 短い区画線が存在するため、区画線の作図方法が正しくない可能性があります。
接点チェック W392001 島が、車道部または車道交差部に接していません。
W392002 踏切道が、車道部または車道交差部に接していません。
W392003 車道交差部が、車道部に接していません。
W392004 路面電車停留所が、軌道敷と接していません。
W392005 軌道敷が、車道部または車道交差部と接していません。
長さチェック W393001 停止線が長すぎます。
W393002 区画線が短すぎます。

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